• 観光
  • ワーク
  • ワーホリ
  • 学生
  • 移民
  • スポンサー
  • ビジネス
  • 市民権
  • Q&A

Search

カテゴリー

  • スポンサー (14)
  • ビジネス (7)
  • ワーク (55)
  • ワーホリ (14)
  • 学生 (32)
  • 市民権 (33)
  • 未分類 (19)
  • 移民 (267)
  • 観光 (6)

タグ

移民 (1)

VisaCAN Media

  • 観光
  • ワーク
  • ワーホリ
  • 学生
  • 移民
  • スポンサー
  • ビジネス
  • 市民権
  • Q&A

市民権

2026/1/8

カナダ新市民法が施行。血統による市民権の可否を確認できる新ツール

新しい市民法の発効と判定ツールの公開 2025年12月15日に法案C-3が発効し、いわゆるロスト・カナディアンに市民権の道が開かれました。連邦政府の Am I a Canadian ツールは停止されましたが、血統による市民権の可否をオンラインで確認できる判定ツールが公開されています。 血統による市民権の考え方 カナダ国内で生まれた子に自動で市民権が与えられる出生地主義とは別に、カナダ国外で生まれた子でも、親がカナダ市民であれば血統によって市民権を得られる制度があります。養子の場合も対象になります。 これま ...

移民

2026/1/8

2025年に終了・停止となった永住権ルートと現実的な代替策

2025年に終了・停止した主な永住申請ルート一覧 2025年は各州ノミネーションプログラム(PNP)や連邦パイロットで終了・長期停止が相次ぎました。影響を受けた主な流れと、その後に使える代替策をまとめます。 州ノミネーションプログラム(PNP)の変更 オンタリオ:Express Entry Skilled Trades ストリームの終了 2025年11月14日、制度的な不正懸念を理由に新規受付を停止し、提出済み申請も返却されました。技能職のEE連動ストリームが閉じた形でした。 サスカチュワン:起業家・国際 ...

移民

2026/1/7

2025年の州別移民制度の動きと配分変化、2026年の見通し

2025年に起きた大幅な着地数の見直し 連邦政府は2024年秋に発表した2025~2027年の移民計画で、州推薦プログラム(PNP)の2025年の着地目標を5万5千人に設定しました。2024年の目標は11万人だったため、見込みからは50%の削減でした。直前の計画では2025年のPNP目標は12万人とされていたため、約6万5千人分(約54%)の縮小でした。これにより、各州・準州は受け入れ方針と候補者の選び方を大きく調整する必要が生じました。 計画2025年の総合PR目標2025年のPNP目標 2024–20 ...

移民

2026/1/6

カナダ修士でPGWPとCRS加点を得て永住権へ進む具体例の紹介

カナダ修士が有利になる理由 カナダの大学院で修士号を取ると、最大3年間のオープンワークパーミット(PGWP)を得やすくなります。その間にカナダでの職歴を作ることで、永住権につながる道に必要な条件を満たしやすくなります。 総合ランキング制度(CRS)では、修士号は学歴の配点が高く、単独申請の学歴として135点になります。さらに「カナダの修士号」があると、CRSの追加点として30点が加わります。CRSの点が高い人から、エクスプレス・エントリーを通じて永住権申請の招待(ITA)が届きます。修士号の有無が、招待の ...

移民

2026/1/6

2026年最初のエクスプレス・エントリー抽選、PNP対象に574件の招待

PNP対象の今年最初の選抜結果です 移民・難民・市民権カナダ(IRCC)は、エクスプレス・エントリーで州推薦プログラム(PNP)候補者に574件の招待(ITA)を出しました。今回が2026年最初の選抜でした。 今回の主な条件と基準です 総合ランク付けシステム(CRS)の最低スコアは711点でした。 2025年10月6日午前1時54分(UTC)より前にエクスプレス・エントリーのプロフィールを作成している必要がありました。 運用方針と今後の見通しです IRCCの発表では、引き続きカナダ国内の申請者を優先して永 ...

移民

2026/1/5

2025年エクスプレス・エントリー総括:招待状と主な変更点

2025年の全体像 2025年は、移民を目指す人の申請を管理するカナダのエクスプレス・エントリーに大きな動きがありました。招待状(Invitation to Apply、以下ITA)の配り方や対象の優先度が変わり、就労先の事前確保に対する加点も廃止されました。 年間のITA総数は113,998件で、実施された抽選は58回でした。前年の2024年は52回で98,803件だったため、抽選回数・発行数ともに増えました。全体の59%は「カテゴリ別選抜」によるもので、残りはカナディアン・エクスペリエンス・クラス(C ...

移民

2026/1/5

留学生が在学中から永住権獲得の可能性を最大化する実践的な5つの方法

ポイント制度と基本の注意点 カナダの経済移民ではExpress Entryを通じて選考され、CRS(包括的ランキングシステム)の合計点が高いほど永住権の招待(ITA)を受けやすいです。特にCEC(Canadian Experience Class)は留学生出身者に人気のルートで、原則としてカナダでのフルタイムの熟練職の実務経験が1年以上必要です。なお、学生としてフルタイム在学中に得た就労経験はCECやCRS上の「カナダの職務経験」としてはカウントされません。コープ教育を活用して卒業後の就職を早めることが、 ...

移民

2026/1/4

マニトバ州PNP、2025年最後のEOIで421名にLAAを発行

抽選の概要 マニトバ州移民プログラム(MPNP)は2025年12月31日(水)にEOI(意思表明)抽選を実施し、合計421通のLAA(申請案内レター)を発行しました。 職種別の選考(医療関連中心) 同日に、スキルドワーカーストリーム(Manitoba州内就労者向けルート)において、医療・保健分野に関連する職種を対象に353通のLAAを発行しました。対象となるには、EOIプロファイルで「マニトバ州で現在就労中」であることを申告している必要がありました。 NOCコード職種名 00013保健・教育・社会/地域サ ...

移民

2026/1/3

移民抑制の中でも留学から永住への進路はカナダが英国を上回る

カナダと英国の永住ステータスの違い 両国とも外国人に永住にあたるステータスを出します。カナダは「永住権(PR)」、英国は「無期限滞在許可(ILR)」です。どちらも取得が保証されるわけではありませんが、留学生が卒業後に永住へ進む道筋は大きく異なります。 就労許可の期間はカナダが長めです 卒業後に現地の職歴を作ることが多くの主要ルートで必要になるため、卒業生に出される就労許可の期間は重要です。カナダの卒業後就労許可(PGWP)は最長3年で、2年以上のプログラム修了者と1年の修士課程修了者が対象です。英国の卒業 ...

移民

2026/1/3

2025年に実施されたカナダ移民制度の主要変更10項目

1)市民権法改正:Bill C-3の施行 影響する人:いわゆる「第一世代制限(FGL)」で市民権を得られなかった人、子どもが海外で生まれたカナダ人親の家族です。 2025年12月15日にBill C-3が施行され、海外で生まれた(または養子となった)カナダ人が、同じく海外で生まれた自分の子どもに市民権を引き継げないという旧ルールが是正されました。これにより、多くの人がカナダ市民権の資格を得て、市民権証明の申請が可能になりました。 今後は、2025年12月15日以降に海外で生まれた(または養子となった)子ど ...

移民

2026/1/2

2026年1月1日施行のカナダ移民制度・就労ルール変更

大学院留学生はPAL/TALの提出が不要になりました 修士・博士課程を公立の指定教育機関で学ぶ留学生は、学習許可の申請時に州・準州のアテステーションレター(PAL/TAL)を出さなくてよくなりました。修士・博士は留学生全体の上限数から外れるため、上限到達後でも申請できます。博士課程は最短2週間の優先処理の対象になります。PAL/TAL取得のために入学金などのデポジットが必要になるケースが多かったため、初期費用の負担も下がります。これらはIRCCの処理枠に縛られずに申請できるという点でも有利です。 スタート ...

ワーク

2026/1/1

2026年の休暇計画に使える有給・法定休日の基礎と活用術

有給休暇の権利 カナダでは、同じ雇用主のもとで連続して働いた年数に応じて、有給休暇と休暇手当の最低基準が決まります。就業開始から1年を満了すると有給休暇の権利が発生し、その後は毎年の在籍で権利が増えます。休暇手当は、その年の総賃金に一定の割合を掛けて計算します。 在籍年数年次有給休暇休暇手当の割合 1年2週間賃金の4% 5年連続3週間賃金の6% 10年連続4週間賃金の8% 注: サスカチュワン州は例外で、1年満了後に3週間が最低基準です。 上記は法律上の最低基準です。雇用主がこれ以上の有給を任意で付与する ...

移民

2026/1/1

カナダ移民のNOC選択と職務申告で起きやすい5つの失敗と対策

NOC選びが結果を左右します 職歴に合うNOC(国家職業分類)を正しく選ぶことは、移民プロフィールや申請の合否に直結します。選び方によって、エクスプレス・エントリーの適格性、カテゴリ別選抜の対象、州推薦(PNP)の対象かどうかが変わります。反対に、合わないNOCで申告すると不受理や虚偽申告の扱いになるおそれがあります。 よくある間違い1:肩書きだけで決める 起きやすい理由 国や会社が違うと肩書きの意味がそろいません。同じ「マネージャー」でも実際の仕事が営業、マーケ、アカウント対応など全く違うことがあります ...

移民

2025/12/31

2025年カナダ移民ニュース重要トピック10選を総まとめ

2025年に注目を集めた主なトピック 一年を通じて、カナダの移民や留学に関する制度が大きく動きました。就労や永住のルール、学生向けの見直し、市民権の法改正まで、影響が広い内容が多かったです。読者の関心が高かった10本の話題を、要点だけ分かりやすく並べます。 1. エクスプレス・エントリーの職種カテゴリーを全面入れ替え 教育カテゴリーが新設され、運輸カテゴリーが廃止されました。他のカテゴリーでも対象職種が変わりました。職種カテゴリーに合う実務経験がある人は、永住申請への招待を受けやすくなりました。2025年 ...

移民

2025/12/31

移民枠縮小下でも技能職が定住しやすい理由と実務ルート

2025年予算と建設需要の見通し 2025年の連邦予算は、道路・パイプライン・港湾などのインフラと住宅に大規模投資を進める方針でした。臨時・永住の受け入れを引き締める動きがある一方で、職人や建設労働者は不足しており、人口減少も重なっています。この状況は、技能職の外国人がカナダで仕事と定住のチャンスを得やすい環境につながる可能性が高いです。 カナダで働くための2つの道筋 技能職として生活を築くための主な選択肢は、就労許可(ワークパーミット)と永住権(PR)の2つです。即戦力として働き始めるには就労許可、長期 ...

移民

2025/12/30

Express Entry連動PNPの適格性を10分で一括確認する方法

できること Express Entryを使って永住権を目指す人は、強化PNP(Express Entry連動の州推薦)の対象かどうかを、1つのオンラインフォームでまとめて確認できます。州推薦を得るとCRSに600点が加算され、ITAの可能性が大きく高まります。以前は各州の要件を個別に調べる必要がありましたが、オンラインツール「CanadaVisa+(CV+)」なら、強化PNPの対象可否を10分以内で一括チェックできます。不適格だった場合でも、次に何を準備すればよいかを立て直す手順まで確認できます。 CV+ ...

移民

2025/12/30

PEI州PNPが年内2度目の臨時抽選、選考基準を広げ対象を拡大

抽選の概要 プリンスエドワードアイランド州(PEI)の州ノミニー制度(PEI PNP)は、年内2回目となる予定外の抽選を12月23日に実施しました。今回はLabour ImpactとExpress Entryの経路で合計13人に招待が出ました。対象は、州の経済に良い影響が見込める職種や重点分野で働く人だけにしぼられました。 最近の方針からの変更点 直近6回の招待では、州内の指定教育機関(DLI)を最近卒業した人や、招待時点で州内雇用主に雇われている人が優先でした。今回の抽選では、この流れをゆるめ、州とのつ ...

移民

2025/12/29

カナダ永住者として渡加前に知りたかった5つの現実と注意点(具体例つき)

1)暑さも寒さと同じくらい極端です 寒さへの備えは十分でしたが、地域ごとの気温差を見落としていました。バンクーバーは比較的おだやかですが、トロントは1月の平均が-7℃前後です。夏は様子が変わり、7月の平均最高気温は27℃前後で、30℃超えの日も多いです。引っ越し前に夏服を手放したことを後悔しました。移住先の都市の夏と冬の平均気温、最高・最低の傾向を事前に確認すると無駄な出費を減らせます。 2)定住支援サービスは無料で質が高いです カナダには、新移住者を支える無料の定住支援が各地にあります。就職、住まい探し ...

移民

2025/12/29

休暇や在外リモート勤務がCEC就労要件に与える影響

CECの基本条件と時間の数え方 カナディアン・エクスペリエンス・クラス(CEC)は、申請日前3年のあいだに合計1,560時間(週30時間×12か月)の熟練職での就労が必要です。対象はNOCのTEER0・1・2・3で、複数の職種を合算してもよいです。賃金またはコミッションの支払いがある就労であること、就労許可のある一時滞在ステータスでカナダ国内で働いたこと、NOCのリード文の内容と主な職務の大部分を実際に行っていたことが求められます。カナダの労働市場に属していることが前提のため、リモート勤務でも申請者本人が ...

未分類

2025/12/28

カナダの冬に新移民が参加する主な8つの祝日・伝統行事をやさしく解説

アドベント キリスト教の多くの教派で、クリスマス前の4回の日曜日から始まる期間をアドベントと呼びます。ラテン語の「到来」を意味する言葉が由来です。各週は希望・平和・喜び・愛の4つのテーマを大切にし、アドベントリースのろうそくに火をともしたり、聖書を読み、教会に行き、静かに祈る時間を持ちます。昔は断食をする習慣もあり、今も続ける人がいます。 今のカナダでは、宗教を問わず楽しめる文化としても広がっています。日数を数えるアドベントカレンダーは子どもだけでなく大人にも人気で、チョコや小さなギフトなどさまざまな中身 ...

移民

2025/12/28

年末年始のカナダ入国:軽微な違反でも拒否される仕組みと対策

カナダの入国可否を決める考え方 海外での違反や犯罪歴は、たとえ軽い内容に見えても、カナダの法律に当てはめたときの重さで評価されます。海外で犯罪とされた行為で、発生当時のカナダ法に同等の罪がある場合に入国不可の対象になります。起訴や有罪判決がある場合だけでなく、捜査中や係争中でも入国不可になることがあります カナダでは、違反行為は「犯罪性(criminality)」と「重大犯罪性(serious criminality)」に分けて扱います。移民法上は、ハイブリッド罪(状況により軽罪/重罪になり得る罪)は常に ...

移民

2025/12/27

米国渡航制限下でもナイジェリア人はカナダで留学・就労・移住が可能

米国の新制限とカナダの判断基準 2026年1月1日から、ナイジェリア国籍の人は米国の移民ビザの発給が止まり、B-1/B-2やF・M・Jなど一部の非移民ビザも停止や有効期間の短縮などの制限がかかります。一方でカナダは国ごとの枠を設けず、申請者一人ひとりの経歴とリスクを個別に評価します。そのため、ナイジェリア人はカナダでは将来の留学生・労働者・居住者・市民として扱われ、安全保障上の脅威として一括りにされません。 ナイジェリア人が強い候補とされる理由 英語力の高さです。英語は就労・永住の選考で直接評価され、カナ ...

移民

2025/12/27

アルバータAAIP、2025年指名枠が満了 最終2回の指名で終了

概要 アルバータ・アドバンテージ移民プログラム(AAIP)は、州推薦の招待(ITA)の最終実施により、2025年の指名枠の上限に到達しました。公表枠は6,741件でしたが、連邦政府によるエクスプレス・エントリーの小規模な事務的上乗せにより、実際の発給は6,750件まで行われました。これにより、当面は新たな州推薦の招待は見込めませんでした。 最終2回の結果 最終ラウンドは医療分野に特化して実施されました。 実施日 ストリーム 招待数 最低スコア 2025年11月21日 医療特化パスウェイ(エクスプレス・エン ...

移民

2025/12/26

サスカチュワンSINPの2026年枠と制度改定の全容【優先・上限】

2026年のノミネーション枠と基本方針 サスカチュワン州移民ノミニー・プログラム(SINP)の2026年の指名枠は4,761件です。これは2025年末の最終枠数と同じです。2026年は、少なくとも50%を優先セクターに割り当て、上限セクターへの配分は最大25%までとし、残り最大25%を「その他のセクター」に充てます。連邦政府が2025年に導入した「カナダ国内在住者75%」というSINP候補者への要件は、2026年には設けられていません。 優先セクター(最低50%、必要に応じて拡大) 2026年は2,381 ...

移民

2025/12/26

移民法案C-12が成立目前 申請停止や条件変更の可能性と影響整理

概要 カナダの「C-12 法案(Strengthening Canada\'s Immigration System and Borders Act)」は、移民申請や一時滞在に広い裁量を与える内容で、下院で第3読会を通過し、上院で審議中です。成立すれば、申請の受付停止や処理中断などが可能になります。 政府に与えられる主な権限 申請の受付を一時停止する、または処理中の申請を中断・終了できる権限が付与されます。 対象となる書類や申請は、永住権ビザ、就労許可、就学許可、訪問ビザ、電子渡航認証(eTA)、永住者カ ...

移民

2025/12/25

2025年のエクスプレスエントリーで永住権に近づいた人の傾向

2025年のドロー全体像 2025年は12月22日までにエクスプレスエントリーのドローが58回ありました。タイプ別の動きと発給数、スコア傾向は次のとおりです。 州指名プログラム(PNP)は24回と最も多い回数でしたが、招待(ITA)は9,775件で、全タイプ合計117,998件の一部でした。 フランス語能力カテゴリーのドローはカットオフが最も低く、ITAは48,000件でした。フランス語話者は2025年にPRのITAを得やすい状況でした。 カナダ経験クラス(CEC)は15回実施で、ITAは35,850件で ...

移民

2025/12/25

ニューブランズウィック州、12月のPNP再開 初回で110件を招待

概要 ニューブランズウィック州の州推薦プログラム(NBPNP)は、2025年11月16日以来となる抽選を実施し、2025年12月9日に招待状を出しました。今回の招待は、ニューブランズウィック・エクスプレスエントリーストリームと、スキルドワーカーストリームの合計で110件でした。対象は全職種分野にわたるフランス語話者でした。これらの申請は2026年に処理されます。 対象と締め切り 今回の2回分の招待は、いずれも2025年12月8日午後11時59分(AST)までに条件を満たした候補者を対象に行われました。 招 ...

移民

2025/12/24

マニトバ州、最新MPNP指名で国内外の熟練人材63人に招待状

概要 2025年12月18日、マニトバ州はマニトバ州ノミニー・プログラム(MPNP)のスキルドワーカー枠で合計63通の招待状(LAA)を出しました。対象は「マニトバ州内スキルドワーカー」または「海外スキルドワーカー」の候補者で、MPNPの戦略的リクルート制度により州から直接招待されたと申告した人たちでした。 結果 今回の63件は、戦略的リクルートの各取り組みに振り分けられ、フランス語話者やマニトバ州で就労中の人が優先されました。内訳は次のとおりです。 雇用主サービス:10 フランコフォン・コミュニティ:2 ...

移民

2025/12/24

BC州が起業家向けPNP選抜を実施、結果と配分の最新状況

選抜結果(2025年12月16日) ブリティッシュコロンビア州PNPは、起業家を対象に2つの経路で招待を出しました。今回もベースストリームでの招待が中心でした。両ストリーム合計の招待数は最大でも21件以下でした。 ストリーム招待数最低スコア EI ベースストリーム17115 EI リージョナルストリーム非公表107 今回の選抜は、2025年の起業家カテゴリー全体では2番目の規模でした。ベースストリームとしても、今年2番目に多い招待数でした。 起業家カテゴリーの概要 起業家カテゴリーは、BC州で新規事業を始 ...

移民

2025/12/23

PEI州が年内最終抽選で熟練人材と留学生に166通の招待状を発行

概要 2025年12月15日、プリンスエドワードアイランド州(PEI)の州ノミネーション制度(PEI PNP)が、州推薦につながる招待状(ITA)を追加で発行しました。今回の選考は、州経済への効果が高い職種や分野で働く人を重視して実施されました。 選考結果 今回のラウンドでは166名に招待状が出されました。優先されたのは、次のいずれかに当てはまる人でした。 PEI州内の雇用主の下で働いている人 指定教育機関(DLI)の一部を卒業した留学生(対象校:プリンスエドワードアイランド大学(UPEI)、ホーランド・ ...

1 2 3 … 13 Next »

注目記事

教えて!QACan Vancouver バンクーバーのQ&A qacan.com
  • Home
  • Contact

VisaCAN Media

© 2026 VisaCAN Media