• 観光
  • ワーク
  • ワーホリ
  • 学生
  • 移民
  • スポンサー
  • ビジネス
  • 市民権
  • Q&A

Search

カテゴリー

  • スポンサー (17)
  • ビジネス (7)
  • ワーク (64)
  • ワーホリ (14)
  • 学生 (33)
  • 市民権 (36)
  • 未分類 (20)
  • 移民 (302)
  • 観光 (6)

タグ

移民 (1)

VisaCAN Media

  • 観光
  • ワーク
  • ワーホリ
  • 学生
  • 移民
  • スポンサー
  • ビジネス
  • 市民権
  • Q&A

ワーク

2026/2/3

ニューファンドランド・ラブラドール州、外国人採用と移民案内のオンライン就職フェア

開催概要 開催日時は2月11日、グリニッジ標準時(GMT)18時から22時までです。ニューファンドランド・ラブラドール州が、移住や就労を考える海外の技能人材向けにオンラインの移民・就職フェアを実施します。州内企業との面談機会に加え、移民制度や現地の暮らしについて専門家による説明会と質疑応答があります。 申込と参加方法 参加登録時に履歴書のオンライン提出が必要です。登録の締め切りは2月11日(GMT)深夜0時です。提出した履歴書は参加企業が通年で閲覧できるため、当日に求人が見つからなくても後日連絡を受ける可 ...

移民

2026/2/3

最短半年のカレッジで目指す医療職6選と永住優先の仕組みと条件

優先対象の医療職と就学期間 医療分野の一部の職種は、最短で半年から2年程度のカレッジ課程で就職を目指せます。医療系プログラムを修了した留学生は、卒業後に自分の専門分野で働ける可能性が高く、その後の永住権取得につながりやすい傾向があります。以下は、カナダで優先されている医療職の例と、一般的な就学期間の目安です。 職種(NOC)カレッジ就学期間の目安 臨床検査助手・関連技術職(33101)1年 看護助手・オーダリー・患者支援職(33102)6~12か月 療法・評価のその他技術職(32109)2年 救急救命・パ ...

ワーク

2026/2/2

IRCCの最新待ち時間更新:観光一部短縮、就労は長期化傾向

全体の動き カナダ移民・難民・市民権省(IRCC)は、訪問者ビザ、就労許可、学生ビザなど一時滞在の申請に関する処理時間を更新しました。訪問者ビザはおおむね横ばいで一部で短縮が見られる一方、就労許可は全体的に遅くなり変動も大きくなっています。学生ビザは最も安定しており、わずかな延びにとどまっています。今回の数値は、前回更新日(1月14日)からの変化を並べて示しています。 訪問者ビザ(観光・短期滞在) インドからの申請は大きく改善し、処理の目安が16日分短縮しました。カナダ国内申請とナイジェリアからの申請はや ...

ワーク

2026/2/2

新移民向け カナダの就職面接の準備と当日のポイント

企業と職務の理解 会社の情報を事前に調べます。公式サイトやSNSを見て、事業内容や大切にしていることを把握します。どんな表現で自社を説明しているかを見ると、雰囲気がつかめます。 求人票を丁寧に読みます。求められるスキルや経験を確認し、自分の経歴のどの部分が役立つかを整理します。仕事・学校・ボランティアの具体例を用意すると説明しやすいです。 過去の体験を振り返ります。問題解決、チームワーク、コミュニケーションに関する質問に備えて、具体的なエピソードを準備します。よくある質問への答えを先に考えておくと落ち着い ...

移民

2026/2/1

カナダ留学中の夫婦戦略:配偶者が先に永住権に近づく具体的な流れ

考え方の要点 片方がカナダで学び、もう片方が働く形にすると、夫婦のどちらかが想定より早く永住権(PR)に届く可能性があります。留学する人が条件を満たす学位や専門プログラムに在籍すると、配偶者は配偶者オープン就労許可(SOWP)で働くことができます。学んでいる間に配偶者がカナダで職務経験を積むと、卒業前後の時期にエクスプレス・エントリーでの競争力が大きく高まります。 仕組みの流れ(標準パターン) 留学する人が条件を満たすプログラムにフルタイムで在籍します。 配偶者はSOWPでフルタイム就労が可能になります。 ...

スポンサー

2026/2/1

親・祖父母スポンサーPGP、2026年再開の余地 政府指示が可能性を示唆

PGPの現状と政府の指示の位置づけ カナダ政府が出す「大臣指示」は、各プログラムの受付や運用方法を決める公式なルールです。今年の指示では、親・祖父母を呼び寄せるPGPの新規申請受付を2026年1月1日から停止すると明記されていますが、「追加の指示が出るまで」という但し書きがあり、後日再開の余地を残しています。PGPは過去4年間、毎年初めに同様の停止指示が出た後、年内に再開の指示が出る流れが続いていました。 PGPの運用の特徴 PGPは多くの移民プログラムと違い、候補者登録、招待の発行、申請受付のすべてが年 ...

移民

2026/1/31

RCIP初年度(2025年)の実績としくみ・応募条件まとめ

RCIPとは Rural Community and Immigration Pilot(RCIP)は、ケベック州を除く地方の人手不足を解消するために、地域が主導して進める永住権(PR)への新しい道筋です。指定された地元雇用主が、地域で決めた優先分野の人材を採用し、地域が推薦したうえで申請者がIRCCにPR申請を出す流れです。初年度の2025年は、14の地域で1,000人超がPR取得・定住に進みました。2026年も小規模地域への移民の効果を広げる取り組みが続きます。 2025年の主なできごと 2025年1 ...

移民

2026/1/31

カナダと米国の移民縮小は何が違うか:2025年のPRと就労

2025年、両国は移民を絞りましたが方向性が真逆でした カナダと米国は2025年に移民を減らしましたが、米国は広く一律に抑える方針でした。これに対してカナダは、必要な分野にしぼって受け入れを続ける「選択と集中」のやり方でした。 永住権(PR)ルートの差:地域・分野特化のカナダ、富裕層重視の米国 カナダは2025年1月に、地方の人手不足を補うために2つの新しいPRルートを開始しました。RCIP(地方コミュニティ移民パイロット)とFCIP(フランス語コミュニティ移民パイロット)です。どちらも雇用主主導の制度で ...

移民

2026/1/30

CECカットライン低下で招待拡大、今チャンスの4タイプを具体例で解説

直近のCECカットオフの変化 2025年8月から11月は533~534で停滞していましたが、2026年1月に509まで下がりました。これにより、言語や学歴、海外職歴が弱めでも招待が届く人が増えています。今の水準が続くか、さらに下がれば、総合点が一部弱くても招待(ITA)に届く人が広がります。 抽選日 カットオフ ITA件数 2026年1月21日 509 6,000 2026年1月7日 511 8,000 2025年12月16日 515 5,000 2025年12月10日 520 6,000 2025年11 ...

移民

2026/1/30

BC州PNP、技能移民の指名申請料を1,750ドルに改定

変更の概要 ブリティッシュコロンビア州のPNP(州推薦プログラム)は、技能移民カテゴリーの指名申請料を1,475ドルから1,750ドルに引き上げました。新料金は2026年1月22日以降に提出された申請に適用されます。これより前に申請した人は差額の支払いは不要です。 支払いはBC PNPのオンラインポータルで行います。申請の審査開始前に取り下げた場合のみ返金されます(再審査申請料は返金不可です)。技能移民以外の手数料や、起業家移民関連の手数料に変更はありませんでした。 対象となるストリーム 新しい1,750 ...

ワーク

2026/1/29

2026年に変わるLMIA免除就労許可と関連制度の要点

2026年のLMIA免除就労許可の大枠 2026年に、LMIA免除の就労許可(IMP経由)に関する方針がいくつも動きます。受け入れ目標の引き上げ、PGWPの対象分野の凍結、PNP候補者向けの特例の期限、ウクライナ・イラン向けの一時政策の期限、入管法案の進行、農業・水産加工向けの新しいセクター別就労許可の準備が含まれます。 LMIA免除(IMP)の受け入れ目標の引き上げ 連邦政府は、2026年のLMIA免除就労許可(IMP)の新規受け入れ目標を17万人に設定しました。昨年公表の同年の暫定目標12万8,700 ...

ワーク

2026/1/29

統計局が全国3.2万人採用へ 就労ビザ可・CEC加算の可能性

2026年国勢調査のための大規模採用の概要 2026年5月実施の国勢調査に向け、統計局は全国で約3万2千人を採用します。就労許可を持つ人も対象で、管理職と非管理職のどちらも募集します。職種や場所によっては、カナディアン・エクスペリエンス・クラス(CEC)の必要な就労時間に一部カウントできる可能性があります。 応募できる人 カナダ市民、永住者、または有効な就労許可を持つ人です。 カナダ国内に住み、カナダの住所がある人です。 住んでいる州・準州の成年年齢に達している人です(AB・MB・ON・PE・QC・SKは ...

移民

2026/1/28

留学生・新卒が永住権に近づく雇用主と対象職種の一覧

仕組みのポイント カナダで留学生や新卒が永住権(PR)に近づく近道は、適切な雇用主と職種を選ぶことです。エクスプレス・エントリーの特定カテゴリに当てはまる職種で、最低6カ月以上の職務経験を積むと、通常より低いCRSスコアでもITA(招待状)を受け取れる可能性が高まります。多くの新卒にとっては、州推薦プログラム(PNP)より取り組みやすい道になる場合があります カテゴリの対象は「雇用主」ではなく「職種」です。ここでは雇用主をカテゴリごとに整理しますが、実際の対象可否は各社が募集する「職種・業務内容」によって ...

移民

2026/1/28

カナダの移民戦略が支えるカーニー流「第三の道」の全体像

背景 カナダの首相カーニー氏は、第二次世界大戦後に形づくられた「ルールに基づく国際秩序」が2025年1月までに大きく揺らいだ現実を指摘しました。強大国が外交の建前を捨て、力や威圧、保護主義を前面に出し、国益をゼロサムで奪い合う時代に入ったという認識です。 強大国に迎合して譲歩を重ね、経済的な従属に甘んじる道 自国優先の保護主義に転じ、世界が要塞化して繁栄がしぼむ道 共通の価値や利害ごとに柔軟な連携を組む「可変的な連合(バリアブル・ジオメトリー)」という「第三の道」 カーニー氏は、中堅国にとって最も前向きな ...

ワーク

2026/1/27

見落とされがちなLMIA免除・仏語枠でカナダ滞在を延長する方法

フランコフォン・モビリティ就労許可(FMWP)の概要 フランス語が中級レベルの人は、フランコフォン・モビリティ就労許可(FMWP)で雇用主特定の就労許可に申請できます。カナダ国外からの新規申請と、カナダ国内での就労ステータス延長のどちらにも使える制度です。FMWPはLMIA(労働市場影響評価)が免除され、利用しやすい制度です。 主な条件(申請者側) ケベック州以外の州・準州で生活し働く予定があることです。 フランス語のスピーキングとリスニングでNCLCレベル5相当以上の力を示せることです。証明方法は次のい ...

移民

2026/1/27

ライブ配信 2026年版 カナダ移民の始め方と成功の道筋

ウェビナー概要 2026年にカナダへの移民手続きを始める方向けのライブ配信です。実施日は2026年2月12日(木)午前11時(EST)です。移民の法律専門家、語学試験の担当者、カナダの大手銀行の人事担当者が、準備から手続き、仕事探しまでを分かりやすく説明します。 視聴で得られること 移民(Express Entry) Express Entryの全体像、応募条件、CRS(総合点)について理解できます。 Express Entryのプロフィール作成から提出までの流れを学べます。 一般抽選とカテゴリー別抽選、 ...

移民

2026/1/26

Express EntryのITA辞退が最善となる場面と具体的手順

ITAを辞退すべきタイミング ITAの受領後は60日以内に永住権申請を出す必要があります。この期間に、完全な申請を出せない事情がある場合は辞退が適切です。たとえば必要書類がそろわない、家族の事情や緊急事態で期限に間に合わない、資金証明が不足している、といったケースです。 個人の状況が変わったときは、最新の内容でCRSスコアを計算し直します。計算し直したスコアが招待時のカットオフに届かない場合は、辞退が最善です。 辞退そのものに不利益はありません。辞退するとプロフィールはプールに戻ります。 辞退が適切な主な ...

市民権

2026/1/26

新法で祖父母がカナダ人なら市民権可に。2026年の申請条件と手順

2025年12月15日の改正点 2025年12月15日に施行された法改正(法案C-3)により、血統による市民権にあった「第一世代制限(FGL)」が廃止されました。この結果、少なくとも一人のカナダ人の祖父母がいる人は、本人の両親がカナダのパスポートを持っていない場合でも、市民権の証明の申請が可能になりました。ただし、対象は2025年12月15日より前に生まれた人に限られます。以前は、血統で市民権を得た親からその子へ市民権が引き継がれない制限がありましたが、今回の改正でこの制限が解消されました。 市民権の考え ...

移民

2026/1/25

アルバータ州AAIPの2026年配分と優先職種・選考状況の全体像

2026年の指名枠と公開日 アルバータ・アドバンテージ移民プログラム(AAIP)の2026年の指名枠は6,403件です。これは2025年の当初配分(4,875件)と比べておよそ31%の増加です。配分と内訳の方針は2026年1月13日に「処理情報」ページで公表されました。2026年枠に対してすでに111件の指名が発行済みです。配分公表は、サスカチュワン州、ブリティッシュコロンビア州、ユーコン準州に続く4番目でした。 ストリーム別の配分予定と進捗 AAIPはストリームごとの配分予定数と発行済み件数を公表してい ...

移民

2026/1/25

Express EntryのCEC抽選でCRS509に低下、6,000件の招待発行

最新結果の概要 カナダ移民局(IRCC)はExpress Entryのカナディアン・エクスペリエンス・クラス(CEC)で6,000件の永住申請招待(ITA)を発行しました。スコアの足切りはCRS509で、過去数年では低い水準でした。候補者はUTCで2025年10月29日4時35分までにプロフィールを作成している必要がありました。 今回の抽選条件 CRSスコアの最低値:509 プロフィール作成期限:UTC 2025年10月29日 4:35以前 2026年のExpress Entry抽選一覧 抽選日抽選タイプ ...

移民

2026/1/24

エクスプレス・エントリー滞留、過去3年で最大水準

最新状況 カナダ移民局(IRCC)の申請滞留が2025年11月30日時点で1,005,800件でした。前月より900件だけ減りましたが、エクスプレス・エントリーの滞留割合は前月の27%から32%へ上がり、2022年10月以来で最も高い水準になりました。一方、学生ビザ(スタディパーミット)の滞留は41%から36%へ下がりました。 全カテゴリーの申請在庫は2,130,700件で、このうち1,124,900件はIRCCのサービス標準内で処理中でした。 2025年の滞留推移 月移民関連の滞留件数前月比 2025年 ...

移民

2026/1/24

エクスプレス・エントリーの競争が緩和、501–600点帯で4,672件減

候補者プールの変化と今の状況 候補者プールの上位スコア帯が2か月連続で減っており、全体の競争は弱まっています。年初から501~600点のスコア帯で4,672件がプールから抜けました。これは1月7日に行われたカナディアン・エクスペリエンス・クラス(CEC)の大規模ドローの影響が大きいです。 上位スコアの候補者が減ったため、相対的にスコアが低めの候補者にも招待(ITA)が届きやすい状況になりやすいです。スコア分布が変わると、必要なCRSカットオフが下がる可能性があるためです。 スコア分布(1月4日と1月19日 ...

移民

2026/1/23

カナダ、仏語系移民の2025年目標を前倒しで達成した状況と背景

2025年目標を前倒しで超えた理由と意味 カナダは仏語系移民の受け入れについて、政府が掲げていた2025年の数値目標を予定より早く超えています。受け入れを拡大することで、国の経済や地域社会を支える体制を強化している状況です。 ケベック州外での仏語コミュニティの役割 ケベック州以外にも、仏語を話す人びとやアカディア系のコミュニティが各地にあります。これらの地域は、地元の雇用やビジネスに力を与え、文化活動を広げ、フランス語が日常で使われ続ける流れを支えています。経済・文化・言語の三つの面で、仏語コミュニティは ...

移民

2026/1/23

最新エクスプレスエントリー抽選、州推薦対象に681件招待

抽選の概要 カナダ移民・難民・市民権省(IRCC)はエクスプレスエントリーで新たな招待(ITA)を出しました。今回の抽選は州推薦プログラム(PNP)候補者向けで、合計681件のITAが発行されました。 今回の対象になるには、以下の条件が必要でした。 総合ランキングシステム(CRS)スコアが746以上であること 協定世界時(UTC)2025年11月19日 午前4時09分までに候補者プロフィールを作成していること 2026年のエクスプレスエントリー抽選まとめ 抽選日抽選タイプCRSカットオフITA数 1月21 ...

移民

2026/1/22

英語CLB7でカナダ移民の得点と働ける地域・職種が増える理由

英語CLB7がCRSに与える影響 言語はエクスプレス・エントリーの中で重みが大きい評価項目です。英語でCLB7に到達し、読む・書く・聞く・話すの4技能すべてで基準を満たすと、総合ランキングシステム(CRS)の得点が上がります。 第2公用語の能力として最大12点が加算されます。 フランス語の結果が強い場合は、追加要素としてさらに最大50点が加算されます。 合計で英語CLB7は最大62点の上積みにつながり、カットオフを下回っていた人でも招待状(ITA)に届く可能性が高まります。 英語力が広げる生活と仕事の選択 ...

移民

2026/1/22

英語CLB7でCRS加点と移住後の選択肢を広げる方法

英語力がCRSに与える影響 カナダは公用語が英語とフランス語ですが、多くの州と労働市場では英語が主流です。英語でカナディアン・ランゲージ・ベンチマーク(CLB)7に到達すると、エクスプレス・エントリーの評価や就業の幅、定住のしやすさが強化されます。CLB7はリーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの4技能すべてで達成することが前提です。 第二公用語の能力として最大12点のCRS加点が見込めます。 追加要素として、英語CLB7と強いフランス語成績の組み合わせで最大50点が加算されます。 合計で最 ...

移民

2026/1/21

カナダ、フランス語話者向け永住選考枠を5,000名分追加

追加の概要 1月19日の会見で、移民大臣リナ・メトレッジ・ディアブ氏が、フランス語を話す新規移住者の受け入れを増やすため、各州・準州に割り当てる永住権(PR)の選考枠を新たに5,000名分上乗せすると発表しました。これらは連邦の選考枠から取り分け、各州・準州の移民パイロットや州推薦プログラム(PNP)の既存の受け入れ枠に追加されます。目的は、ケベック州以外でのフランス語圏移民の比率をさらに高めることです。 州推薦(PNP)候補者への影響 今回の追加により、連邦の仕組み(特にエクスプレス・エントリー)だけで ...

移民

2026/1/21

プリンスエドワード島、2026年初のPNPで留学生卒業者を優先

概要 プリンスエドワード島は、想定していたITAスケジュールに沿い、2026年の最初の選考を2025年1月15日に実施しました。州とのつながりがある候補者を対象にし、とくに指定校の留学生卒業者を優先しました。 今回の結果 州内に在住・就労している人に対して、合計26件のITA(応募招待)を出しました。対象のカテゴリーは次の2つです。 Labour Impact(スキルドワーカー、クリティカルワーカー、インターナショナルグラデュエートを含みます) PEI Express Entry 経済効果が高い職種と優先 ...

移民

2026/1/20

カナダ政府、ウクライナ人の在留維持と就学就労を認める一時措置

概要 移民・難民・市民権カナダ(IRCC)は、ウクライナ国籍の人とその配偶者・扶養家族がカナダで在留資格を保ちやすくなる一時措置を始めました。この措置により、本来は条件に合わない人でも、カナダ国内から就労許可や就学許可を取りやすくなります。この一時措置は、カナダに家族がいるウクライナ人に永住権を与えるための一時的な公的方針に申し込んだ人たちを対象とします。 対象者 対象は、次の永住権ルートに申し込んだウクライナ人とその配偶者・扶養家族です。対象の永住権ルートは「カナダに家族がいる一部のウクライナ人に永住権 ...

移民

2026/1/20

カナダ移民局が権限委任を全面改定、地域区分と難民業務を再編へ

概要 移民・難民・市民権カナダ(IRCC)が、移民大臣レナ・ディアブ氏の承認により、権限委任の仕組みと組織体制を大きく見直しました。新しい「指定・委任文書(IDD)」は2025年12月15日に発効し、2026年1月16日に最新版が公開されました。これにより職員への権限の配り方や地域区分、難民関連部門の構成などが変更されています。 主な変更点 さまざまな職位に対する権限の配分を拡大しました。 地理的な管轄を9区分から5区分に再編しました。 難民関連部門を「庇護(アサイラム)」と「再定住」に分けて、業務を分担 ...

1 2 3 … 15 Next »

注目記事

教えて!QACan Vancouver バンクーバーのQ&A qacan.com
  • Home
  • Contact

VisaCAN Media

© 2026 VisaCAN Media